5ヶ月間コーチとして継続的に関わらせていただいた

浅見広明 さんから、ご感想を頂きました。

浅見さんは、プロコーチ・経営者として活躍している方で、
私よりも長い経歴の持ち主。

そんな人に、プロコーチとして関わるのは、
とても新鮮で、僕自身にとっても学びの多い機会でした。

:::::::::::::::::::::::::::::::::

★コーチングを受けようと思った経緯/そのときの課題・期待
自分でやると決めていることはあるのに
それがずーっと出来なかったこと
そのためにキモチが沈みがちで
自分を勇気づけてくれるコーチが必要だった


★コーチを西田に決めた理由

直感で合いそうだと感じたから
呼吸や空気感に共通するものを感じたから
人間性に優れていて高い専門性をバランスよく備えたコーチだったから
質問や誘導が自分にとって自然だったから

そして
名前が同じだったから(笑)

★その結果、どんな成果が出たか?

■外面的成果
事務所の配置換え
研修のファシリテーションが変化した
iWAMをセットにしたメンタルコーチングシステムの構築
地元での公開セミナーを開催した

 →(もしあれば)その決め手となったのは?
■内面的成果

ピークパフォーマンスのアンカリング
全体モード・俯瞰視点のアンカリング


★感想を一言
俯瞰視点になれるアンカリングは、日常的に使っていて
ステイトコントロールするのに役立っています

自分を客観視して世界を広げられただけでなく

10年前のスキーの場面から拾い出した意識や身体感覚が
仕事の場面やリアルなスキーの場面に応用できたこと
(実際にこのアンカリング後スキーがうまくなった)

が驚きで、これからも深めていきたいフローの場面が発見できたのが
よかったです


★コーチ西田/西田のコーチングの、いいところ。
 →具体的に「ここがいいなぁ」と思ったのはどんなとき?

自分にとって違和感がないところ
予想を上回る丁寧な事後の対応をしてくれるところ

・この5ヶ月で、どんなチャレンジをしたか
 倫理法人会の講話でメンタルコーチングのアピールや

フロー理論など、今まで通じないと思って封印してきたテーマを解禁したこと


・契約を継続した理由
引き続きパートナーシップを続けたいと思ったから


・印象に残ったセッション/印象に残った気付き・ワーク・出来事
初回セッションでピークステイトのアンカリングをしたこと


・この5ヶ月で、一番嬉しかったエピソード
(セッション開始から3ヶ月後の)

 2月の講演後、ある経営者の方から
「コーチングがどういうものか、今日ようやくわかった」と言われたこと

・今回のコーチングの、思いもよらぬ波及効果
○○さんへのコンタクト

::::::::::::::::::::::

私自身、よりキャリアの長いコーチから依頼を受け、
リピートしてもらった秘訣を知りたくて、

長めの質問リストをお送りしたのですが、
全部丁寧に答えていただいて・・・・
感謝、感謝です。

 

(感想にある、「アンカリング」
 心と体に、簡単なスイッチを作ることで、
いつでも自分の心・身体・パフォーマンスを最高の状態にしてしまうという技術です。)